建設仮勘定
連結
- 2025年3月31日
- 45億1700万
- 2026年3月31日 -89.11%
- 4億9200万
個別
- 2025年3月31日
- 43億5900万
- 2026年3月31日 -91.99%
- 3億4900万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)帳簿価額には、建設仮勘定の金額は含まれておりません。2026/06/23 9:19
(2)国内子会社 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 3.当期増加の主な内訳2026/06/23 9:19
建設仮勘定 岡山工場 機能性材料事業製造設備等 1,230百万円
熊山工場 機能性材料事業製造設備等 1,898百万円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2026/06/23 9:19
当社グループは、事業用資産については主に継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分をもとに資産のグルーピングを行っております。場所 用途(セグメントの名称) 種類 減損損失 機械装置及び運搬具 1,722 〃 建設仮勘定 134 〃 有形固定資産その他 11 〃
当連結会計年度において、汎用用途の酸化チタン事業は、原燃料価格高騰によるコスト上昇等により、営業活動から生じる損益がマイナスとなったこと、また、海外メーカーとの競争激化等により事業環境が一層厳しくなっており、今後も同様の傾向が継続すると見込まれることから、同資産グループについて、その帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額3,170百万円を減損損失として計上しております。