有価証券報告書-第159期(2024/04/01-2025/03/31)
④ 指標及び目標
(CO2排出量)
(注)1.CO2排出量はエネルギーの使用に伴って発生するCO2量です。
2.集計範囲はテイカ株式会社の生産拠点と非生産拠点及びテイカ株式会社と同一拠点に存する
テイカ商事株式会社、TFT株式会社及びテイカ倉庫株式会社の一部です。
(千tCO2)
(注)1.Scope1はエネルギー由来による算定を行っております。
当社グループでは、2050年のカーボンニュートラルに向けた、CO2排出量の削減目標(2030年、2050年)及び主な削減策について検討しております。気候変動に関する戦略におけるCO2削減ロードマップは以下のとおりです。さらに、当社単体の2023年分のScope3を算定し、約31.6万tのCO2排出量を確認しました。今後も当社グループ全体のScope1,2,3の算定、削減に向けて継続して取り組んでまいります。

(CO2排出量)
(注)1.CO2排出量はエネルギーの使用に伴って発生するCO2量です。2.集計範囲はテイカ株式会社の生産拠点と非生産拠点及びテイカ株式会社と同一拠点に存する
テイカ商事株式会社、TFT株式会社及びテイカ倉庫株式会社の一部です。
(千tCO2)
| 区分 | 2024年3月期実績 | 2025年3月期実績 |
| Scope1 | 142 | 144 |
| Scope2 | 25 | 25 |
| 合計(Scope1+2) | 167 | 169 |
(注)1.Scope1はエネルギー由来による算定を行っております。
当社グループでは、2050年のカーボンニュートラルに向けた、CO2排出量の削減目標(2030年、2050年)及び主な削減策について検討しております。気候変動に関する戦略におけるCO2削減ロードマップは以下のとおりです。さらに、当社単体の2023年分のScope3を算定し、約31.6万tのCO2排出量を確認しました。今後も当社グループ全体のScope1,2,3の算定、削減に向けて継続して取り組んでまいります。
