石原産業(4028)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 10億7500万
- 2011年9月30日 +197.4%
- 31億9700万
- 2012年9月30日 -26.02%
- 23億6500万
- 2013年9月30日
- -3億8700万
- 2014年9月30日
- 24億9800万
- 2015年9月30日 +39.55%
- 34億8600万
- 2016年9月30日 -47.48%
- 18億3100万
- 2017年9月30日 +110.7%
- 38億5800万
- 2018年9月30日 +18.71%
- 45億8000万
- 2019年9月30日 -41.07%
- 26億9900万
- 2020年9月30日 -89.37%
- 2億8700万
- 2021年9月30日 +999.99%
- 48億9200万
- 2022年9月30日 -31.28%
- 33億6200万
- 2023年9月30日 -32.18%
- 22億8000万
- 2024年9月30日 +16.36%
- 26億5300万
- 2025年9月30日 +177.84%
- 73億7100万
個別
- 2012年9月30日
- 7億9100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- セグメント利益又は損失の調整額△1,480百万円には、セグメント間取引消去104百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,585百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/11/13 10:13
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、次のとおりであります。
セグメント利益又は損失の調整額△1,537百万円には、セグメント間取引消去107百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,645百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/13 10:13 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループは、長期ビジョンとして「Vision 2030 独創・加速・グローバル。化学の力で暮らしを変える。」を掲げ、2021年度から2023年度の3か年の中期経営計画「Vision 2030 StageⅠ」に取り組む中で、ESG・SDGs視点での経営強化や目標の具体化などを推進することにより、サステナブルな企業価値創造を目指しております。2023/11/13 10:13
この結果、当第2四半期連結累計期間の連結業績は、売上高675億円(前年同期比33億円増)、営業利益22億円(前年同期比10億円減)、経常利益は為替差益を計上するなどで55億円(前年同期比8億円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は37億円(前年同期比6億円減)となりました。
事業の種類別セグメントの状況は次のとおりであります。