4028 石原産業

4028
2026/03/24
時価
1170億円
PER 予
8.53倍
2010年以降
赤字-53.37倍
(2010-2025年)
PBR
0.92倍
2010年以降
0.25-1.37倍
(2010-2025年)
配当 予
4.14%
ROE 予
10.76%
ROA 予
5.49%
資料
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石原産業(4028)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
160億1200万
2009年3月31日 -66.38%
53億8400万
2010年3月31日 +1.8%
54億8100万
2011年3月31日 +64.9%
90億3800万
2012年3月31日 +7.99%
97億6000万
2013年3月31日 -71.39%
27億9200万
2014年3月31日 +8.81%
30億3800万
2015年3月31日 +265.5%
111億400万
2016年3月31日 -25.13%
83億1400万
2017年3月31日 +1.21%
84億1500万
2018年3月31日 +19.1%
100億2200万
2019年3月31日 +13.47%
113億7200万
2020年3月31日 -45.59%
61億8800万
2021年3月31日 -16.4%
51億7300万
2022年3月31日 +123.41%
115億5700万
2023年3月31日 -25.32%
86億3100万
2024年3月31日 +33.14%
114億9100万
2025年3月31日 -8.78%
104億8200万

個別

2008年3月31日
135億1400万
2009年3月31日 -57.14%
57億9200万
2010年3月31日 -20.58%
46億
2011年3月31日 +51.76%
69億8100万
2012年3月31日 +21.54%
84億8500万
2013年3月31日 -54.35%
38億7300万
2014年3月31日 -10.77%
34億5600万
2015年3月31日 +101.77%
69億7300万
2016年3月31日 -37.95%
43億2700万
2017年3月31日 +35.17%
58億4900万
2018年3月31日 +61.62%
94億5300万
2019年3月31日 -8.61%
86億3900万
2020年3月31日 -44.68%
47億7900万
2021年3月31日 -9.46%
43億2700万
2022年3月31日 +109.17%
90億5100万
2023年3月31日 -19.79%
72億6000万
2024年3月31日 +19.01%
86億4000万
2025年3月31日 -21.26%
68億300万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) セグメント資産の調整額22,190百万円には、セグメント間債権債務消去△5,524百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産27,715百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない親会社での余資運用資金(現金及び有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)、全社共用の資産等であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2025/06/25 15:22
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は、次のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△4,302百万円には、セグメント間取引消去△67百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△4,234百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額24,725百万円には、セグメント間債権債務消去△6,186百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産30,911百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない親会社での余資運用資金(現金及び有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)、全社共用の資産等であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/06/25 15:22
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/06/25 15:22
#4 役員報酬(連結)
③ 年次業績連動報酬
年次業績連動報酬は、企業業績との連動性と客観性を担保することを目的としたもので、金銭報酬とする。支給の有無及び金額は、企業活動の最終的な成果である営業利益、親会社株主に帰属する当期純利益及びESGの会社業績と個人業績評価を総合的に勘案して算定する。
年度業績の確定後に報酬委員会にて討議し、株主総会後に到来する最初の取締役会にて支給額を決議するものとし、従業員の夏季一時金の支給日と同日に支給する。
2025/06/25 15:22
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
-機動的な自社株買いを実施します。
2023年度実績(A)新中期経営計画「Vision 2030 StageⅡ」
2024年度実績2026年度(B)(B)/(A)
売上高1,384億円1,451億円1,607億円1.2倍
営業利益114億円104億円198億円1.7倍
経常利益148億円113億円193億円1.3倍
(3) 重点施策
全社及び各事業レベルの取り組むべき重点施策は次の通りで、毎年事業計画を見直し、最終年度の業績目標の達成に向け取り組みます。
2025/06/25 15:22
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
農薬以外では、動物用医薬品や医薬品原末などのヘルスケア事業の売上高が前期を下回りました。
この結果、有機化学事業の売上高は、677億円(前期比6億円増)、営業利益は124億円(前期比11億円増)となりました。
(無機化学事業)
2025/06/25 15:22
#7 重要な契約等(連結)
① 各年度の決算期末及び中間期末の連結貸借対照表における純資産の部の金額から非支配株主持分、新株予約権及び繰延ヘッジ損益の合計額を控除した金額が、直前の決算期末及び中間期末、または借入実行の直前の決算期末のいずれか大きい方の75%以上を維持すること。
② 各年度の決算期における連結損益計算書における営業利益及び経常利益を2期連続で営業損失及び経常損失としないこと。
当社は、金融機関との間で金銭消費貸借契約を締結しており、その内容は次のとおりであります。
2025/06/25 15:22

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