営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 26億5300万
- 2025年9月30日 +177.84%
- 73億7100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- セグメント利益の調整額△1,943百万円には、セグメント間取引消去55百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,999百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2025/11/07 13:14
2 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、次のとおりであります。
セグメント利益の調整額△2,209百万円には、セグメント間取引消去93百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,303百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/11/07 13:14 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済環境下において、当社グループの事業環境は、原材料価格や為替相場の変動に加え、地域ごとの市況差や競争環境の変化の影響を受けました。有機化学事業では、農薬が米州における成長戦略剤の伸長や各地域での殺虫剤の販売増加により好調に推移しました。無機化学事業では、電子材料及び機能性色材が堅調に推移した一方、ファインケミカルでは市況の低迷と競合との競争激化により減収となりましたが、販売価格の維持とコスト削減などにより増益となりました。2025/11/07 13:14
この結果、当中間連結会計期間の連結業績は、売上高764億円(前年同期比19億円増)、営業利益73億円(前年同期比47億円増)、経常利益は85億円(前年同期比60億円増)、親会社株主に帰属する中間純利益は56億円(前年同期比49億円増)となりました。
事業の種類別セグメントの状況は次のとおりであります。