建物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 121億6800万
- 2016年3月31日 -46.38%
- 65億2400万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 3 [ ]書数字は、連結会社以外の者へ貸与中のもので面積又は貸与部分に係る帳簿価額を内数表示しております。2018/06/04 9:39
4 提出会社の大阪本社に含まれておりました本社土地及び建物等は当連結会計年度に売却しております。 - #2 固定資産処分損に関する注記
- ※5 建物、構築物及び機械装置等の除却によるものであります。2018/06/04 9:39
- #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益2018/06/04 9:39
固定資産売却益の主なものは、当社の本社土地及び建物等の売却益638百万円、及び当社の連結子会社であるISK SINGAPORE PTE. LTD.の土地借地権の売却益6,661百万円であります。 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供されている資産2018/06/04 9:39
担保付債務前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 現金及び預金 190百万円 190百万円 建物及び構築物 13,137 7,794 機械装置及び運搬具 14,695 16,257
- #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 前連結会計年度(平成27年3月31日)2018/06/04 9:39
市街地再開発事業に伴う権利変換により、土地及び建物の取得価額から控除している圧縮記帳額は923百万円であります。
当連結会計年度(平成28年3月31日) - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 2 当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。2018/06/04 9:39
3 無形固定資産の金額は資産総額の100分の1以下であるため、「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。建物 本社ビル売却 12,769百万円 機械及び装置 四日市工場製造設備除却他 2,150百万円 土地 本社ビル売却 347百万円 建設仮勘定 建設完了に伴う本勘定入帳額であります。
4 減損損失に関するものは次のとおりであります。 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2018/06/04 9:39
① 資産のグルーピング方法場所 用途 種類 減損損失 四日市工場(三重県四日市市) 製造設備 建物及び構築物機械装置及び運搬具 85百万円
当社及び連結子会社は、減損損失の算定にあたり、事業及び製造工程の関連性により資産のグルーピングを行っておりますが、賃貸不動産や将来の使用が廃止された遊休資産など、独立したキャッシュ・フローを生み出すと認められるものは、個別の資産グループとしております。また、本社、研究開発施設及び厚生施設等、特定の事業との関連が明確でない資産については、共用資産としております。 - #8 自家発電事業関連設備の譲渡に関する注記
- ※2 自家発電事業関連設備の譲渡に関連して、金融取引として処理をしている貸借対照表上の残高は、次のとおりであります。2018/06/04 9:39
前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 建物 112百万円 99百万円 構築物 22 20 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。2018/06/04 9:39
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3~55年 機械装置及び運搬具 2~20年
定額法によっております。