- 4028
- 2026/10/09
- 時価
- 1136億円
- PER 予
- 11.83倍
- 2010年以降
- 赤字-53.37倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.84倍
- 2010年以降
- 0.25-1.37倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.62%
- ROE 予
- 7.13%
- ROA 予
- 3.84%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
短期借入金
連結
- 2019年3月31日
- 80億
- 2020年3月31日 -0.85%
- 79億3200万
個別
- 2019年3月31日
- 76億8000万
- 2020年3月31日 ±0%
- 76億8000万
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2020/06/26 11:16
(注) 1 「平均利率」については、期末残高に対する加重平均利率を記載しております。なお、所有権移転外ファイナンス・リース債務及び割賦未払金については、支払利子込み法を採用しているため、平均利率の記載は行っておりません。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 8,000 7,932 1.015 ― 1年内返済予定の長期借入金 10,102 7,937 1.251 ―
2 長期借入金、所有権移転外ファイナンス・リース債務及びその他有利子負債(1年以内に返済予定のものを除く)の連結決算日後5年内における返済予定額は、次のとおりであります。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保付債務2020/06/26 11:16
(注) 前連結会計年度の担保提供資産のうち、財団抵当に供している有形固定資産の合計額は22,889百万円であり、その種類はすべてにわたっております。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 短期借入金 6,020百万円 6,020百万円 長期借入金 14,214 12,164
当連結会計年度の担保提供資産のうち、財団抵当に供している有形固定資産の合計額は23,513百万円であり、その種類はすべてにわたっております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、近年の有利子負債残高は、2019年3月末を底に漸増傾向にあるものの、着実な期間利益の計上を通じて自己資本比率は44%台を維持しています。2020/06/26 11:16
今後の資金需要の動向については、引き続きチタン鉱石価格が高止まりする他、研究開発費の増加などで高い資金需要が想定され、これらに対応するため、金融機関との間で総額80億円のコミットメントライン契約を締結しております。
当社の企業集団のキャッシュ・フロー指標を示すと、次のとおりであります。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(2019年3月31日)2020/06/26 11:16
※ デリバティブ取引によって生じた正味の債権及び債務は純額で表示しており、合計で正味の債務となる場合は△で表示しております。連結貸借対照表計上額(百万円) 時価(百万円) 差額(百万円) (1) 支払手形及び買掛金 15,392 15,392 ― (2) 短期借入金 8,000 8,000 ― (3) 1年内返済予定の長期借入金及び長期借入金 35,800 36,211 411
当連結会計年度(2020年3月31日)