- 4028
- 2026/09/24
- 時価
- 1173億円
- PER 予
- 12.22倍
- 2010年以降
- 赤字-53.37倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.87倍
- 2010年以降
- 0.25-1.37倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.47%
- ROE 予
- 7.13%
- ROA 予
- 3.84%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 小規模企業等における簡便法の採用2025/08/22 14:59
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/08/22 14:59
(注) 1 前連結会計年度において繰延税金資産の「その他」に含めていた「減価償却超過額」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。これらの表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度において「その他」と表示しておりました788百万円は「減価償却超過額」75百万円、「その他」712百万円として組み替えております。前連結会計年度 当連結会計年度 投資有価証券評価損 785 802 退職給付に係る負債 3,625 3,131 棚卸資産評価損 105 325
2 評価性引当額が379百万円増加しております。この増加の主な内容は、当社において減価償却超過額に係る評価性引当額が342百万円増加したこと等によるものであります。 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 確定給付企業年金制度(すべて積み立て型制度であります)では、給与と勤務期間に基づいた一時金を支給します。2025/08/22 14:59
なお、一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
2 確定給付制度