日本曹達(4041)の売上高 - 建設事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 145億9600万
- 2013年6月30日 -80.46%
- 28億5200万
- 2013年9月30日 +128.79%
- 65億2500万
- 2013年12月31日 +41.44%
- 92億2900万
- 2014年3月31日 +49.73%
- 138億1900万
- 2014年6月30日 -80.82%
- 26億5100万
- 2014年9月30日 +240.25%
- 90億2000万
- 2014年12月31日 +52.88%
- 137億9000万
- 2015年3月31日 +46.53%
- 202億600万
- 2015年6月30日 -80.72%
- 38億9500万
- 2015年9月30日 +121.87%
- 86億4200万
- 2015年12月31日 +42.98%
- 123億5600万
- 2016年3月31日 +47.72%
- 182億5200万
- 2016年6月30日 -83.53%
- 30億600万
- 2016年9月30日 +94.24%
- 58億3900万
- 2016年12月31日 +50.92%
- 88億1200万
- 2017年3月31日 +40.09%
- 123億4500万
- 2017年6月30日 -71.84%
- 34億7600万
- 2017年9月30日 +149.45%
- 86億7100万
- 2017年12月31日 +45.81%
- 126億4300万
- 2018年3月31日 +50.18%
- 189億8700万
- 2018年6月30日 -89.51%
- 19億9200万
- 2018年9月30日 +277.36%
- 75億1700万
- 2018年12月31日 +63.5%
- 122億9000万
- 2019年3月31日 +44.73%
- 177億8700万
- 2019年6月30日 -75.64%
- 43億3300万
- 2019年9月30日 +121.05%
- 95億7800万
- 2019年12月31日 +61.81%
- 154億9800万
- 2020年3月31日 +30.04%
- 201億5300万
- 2020年6月30日 -80.92%
- 38億4500万
- 2020年9月30日 +65.44%
- 63億6100万
- 2020年12月31日 +57.4%
- 100億1200万
- 2021年3月31日 +32.76%
- 132億9200万
- 2021年6月30日 -46.29%
- 71億3900万
- 2021年9月30日 +43.12%
- 102億1700万
- 2021年12月31日 +36.53%
- 139億4900万
- 2022年3月31日 +33.31%
- 185億9600万
- 2022年6月30日 -82.72%
- 32億1400万
- 2022年9月30日 +124.14%
- 72億400万
- 2022年12月31日 +62.91%
- 117億3600万
- 2023年3月31日 +103.27%
- 238億5600万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2025/06/26 13:43
(注)当社は、2024年10月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高(百万円) 67,079 155,199 税金等調整前中間(当期)純利益金額(百万円) 9,087 20,265
当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり中間(当期)純利益金額を算定しております。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2025/06/26 13:43
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
日曹達貿易(上海)有限公司
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2025/06/26 13:43 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/06/26 13:43
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #5 事業等のリスク
- 2.為替変動リスク2025/06/26 13:43
(1)当社グループはグローバルな事業展開を行っており、為替の変動は外国通貨建ての売上高や原材料の調達コストに影響を及ぼします。このため、為替予約などにより経営成績への影響の軽減を図っています。
(2)海外の連結子会社や持分法適用会社は連結財務諸表上の円換算額が為替相場に左右されるため、急激な為替の変動が当社グループの業績に重要な影響を及ぼす可能性があります。 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/26 13:43 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2025/06/26 13:43 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (b)経営成績2025/06/26 13:43
当連結会計年度は、アグリビジネスにおいて流通在庫の適正化を図るために輸出向け販売の出荷調整を行ったものの、ケミカルマテリアルの販売やエンジニアリングのプラント建設工事が堅調に推移したことなどにより、売上高は1,551億9千9百万円(前年度並み)、営業利益は160億6千3百万円(前年度比15.8%増)となりました。
経常利益は、持分法による投資利益が減少したことや、前年度において為替差益を計上したことなどにより、195億2千9百万円(前年度比16.2%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、投資有価証券売却益を計上したことなどにより、150億1千1百万円(前年度比9.6%減)となりました。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2025/06/26 13:43
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2025/06/26 13:43
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 37,297 百万円 40,589 百万円 仕入高 15,416 11,334 - #11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/06/26 13:43
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。