営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 25億4800万
- 2015年9月30日 +29.95%
- 33億1100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。2015/11/13 9:50
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自平成27年4月1日 至平成27年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、非鉄金属事業及び環境開発事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/11/13 9:50 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 化学業界におきましては、国内や米国での景気回復により需要は堅調に推移いたしましたが、その一方中国経済の減速による影響が懸念されるなど、不透明な状況が続きました。2015/11/13 9:50
このような状況のもと当社グループにおきましては、製品の拡販等の積極的な営業活動を推進してまいりました。この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は685億7千5百万円(前年同期比2.3%増)となりました。営業利益は、為替レートが前年度よりも円安であった影響もあり、33億1千1百万円(前年同期比29.9%増)となりました。
経常利益は、米国の飼料添加物製造会社の業績が好調に推移したことにより持分法投資利益が増加し、106億8千7百万円(前年同期比111.4%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は93億1千3百万円(前年同期比146.8%増)となりました。