四半期報告書-第153期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(収益認識基準に関する会計方針等の適用)
「(会計方針の変更)(収益認識に関する会計基準等の適用)」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識基準等を適用し、収益認識基準に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益または損失の測定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間における売上高は化学品事業で112百万円、商社事業で399百万円、運輸倉庫事業で21百万円それぞれ減少している一方、農業化学品事業で314百万円、建設事業で324百万円、その他で1百万円増加しております。また、セグメント利益は運輸倉庫事業で14百万円、その他で0百万円それぞれ減少している一方、化学品事業で7百万円、農業化学品事業で324百万円、商社事業で14百万円、建設事業で42百万円それぞれ増加しております。
(収益認識基準に関する会計方針等の適用)
「(会計方針の変更)(収益認識に関する会計基準等の適用)」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識基準等を適用し、収益認識基準に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益または損失の測定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間における売上高は化学品事業で112百万円、商社事業で399百万円、運輸倉庫事業で21百万円それぞれ減少している一方、農業化学品事業で314百万円、建設事業で324百万円、その他で1百万円増加しております。また、セグメント利益は運輸倉庫事業で14百万円、その他で0百万円それぞれ減少している一方、化学品事業で7百万円、農業化学品事業で324百万円、商社事業で14百万円、建設事業で42百万円それぞれ増加しております。