四半期報告書-第153期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日)
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、非鉄金属事業及び環境開発事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(収益認識基準に関する会計方針等の適用)
「(会計方針の変更)(収益認識に関する会計基準等の適用)」に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識基準等を適用し、収益認識基準に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益または損失の測定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間における売上高は化学品事業で87百万円、農業化学品事業で507百万円、商社事業で112百万円、運輸倉庫事業で16百万円、その他で8百万円それぞれ減少している一方、建設事業で103百万円増加しております。また、セグメント利益は化学品事業で1百万円、農業化学品事業で437百万円、運輸倉庫事業で12百万円、その他で2百万円それぞれ減少している一方、商社事業で0百万円、建設事業で19百万円それぞれ増加しております。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(収益認識基準に関する会計方針等の適用)
「(会計方針の変更)(収益認識に関する会計基準等の適用)」に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識基準等を適用し、収益認識基準に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益または損失の測定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間における売上高は化学品事業で87百万円、農業化学品事業で507百万円、商社事業で112百万円、運輸倉庫事業で16百万円、その他で8百万円それぞれ減少している一方、建設事業で103百万円増加しております。また、セグメント利益は化学品事業で1百万円、農業化学品事業で437百万円、運輸倉庫事業で12百万円、その他で2百万円それぞれ減少している一方、商社事業で0百万円、建設事業で19百万円それぞれ増加しております。