- 4042
- 2026/08/28
- 時価
- 8640億円
- PER 予
- 13.87倍
- 2010年以降
- 3.47-29.06倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.97倍
- 2010年以降
- 0.47-1.81倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.76%
- ROE 予
- 7.01%
- ROA 予
- 4.02%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
東ソー(4042)の売上高 - エンジニアリングの推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 329億3500万
- 2014年9月30日 +10.48%
- 363億8800万
- 2015年9月30日 +9.93%
- 400億
- 2016年9月30日 +5.16%
- 420億6400万
- 2017年9月30日 -4.93%
- 399億8900万
- 2018年9月30日 +25.66%
- 502億5200万
- 2019年9月30日 +19.52%
- 600億6100万
- 2020年9月30日 -3.9%
- 577億1600万
- 2021年9月30日 +5.38%
- 608億2400万
- 2022年9月30日 +30.29%
- 792億4800万
- 2023年9月30日 -5.07%
- 752億3200万
- 2024年9月30日 +15.25%
- 867億300万
- 2025年9月30日 +9.7%
- 951億1000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/13 14:02
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間(2023年4月1日~2023年9月30日)における世界経済は、欧米先進国を中心としたインフレの高止まりと金融引き締め政策が継続し、中国ではゼロコロナ政策解除後の需要が期待ほど回復しておらず、製造業を中心に減速基調で推移しました。また、原燃料価格や人件費の上昇等に伴う物価上昇圧力の拡大やウクライナ問題の長期化、中東情勢の緊迫等も加わり、先行き不透明な状況が続いております。2023/11/13 14:02
このような情勢下、当社グループの連結業績については、売上高は、ナフサ等の原燃料価格及び海外製品市況の下落に伴う販売価格の下落に加え、景気減速に伴う需要減退や南陽事業所の定期修繕、四日市事業所のプラントトラブルの影響を受け販売数量が減少したことから、4,857億円と前年同期に比べ410億円(7.8%)の減収となりました。営業利益は、ナフサや石炭等の原燃料価格下落を背景とした交易条件の改善がありましたが、在庫受払差の大幅な悪化と販売数量の減少により、321億円と前年同期に比べ129億円(28.7%)の減益となりました。経常利益は、円安進行に伴う為替差益を計上しましたが、444億円と前年同期に比べ203億円(31.3%)の減益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、267億円と前年同期に比べ153億円(36.4%)の減益となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。