東ソー(4042)の引当金の推移 - 通期
連結
- 2010年3月31日
- 97億6400万
- 2011年3月31日 -1.57%
- 96億1100万
- 2012年3月31日 +3.05%
- 99億400万
- 2013年3月31日 -19.64%
- 79億5900万
- 2014年3月31日 +39.23%
- 110億8100万
- 2015年3月31日 -24.52%
- 83億6400万
- 2016年3月31日 +33.94%
- 112億300万
- 2017年3月31日 -26.14%
- 82億7400万
- 2018年3月31日 +50.82%
- 124億7900万
- 2019年3月31日 -14.61%
- 106億5600万
- 2020年3月31日 +28.16%
- 136億5700万
- 2021年3月31日 -20.39%
- 108億7300万
- 2022年3月31日 +40.8%
- 153億900万
- 2023年3月31日 -23.16%
- 117億6400万
- 2024年3月31日 +52.72%
- 179億6600万
- 2025年3月31日 -20.45%
- 142億9200万
- 2026年3月31日 +26.95%
- 181億4300万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※4 販売費及び一般管理費のうち、主要な費目及び金額は次のとおりであります。2026/06/24 14:56
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) 給料・賞与 37,438 39,344 賞与引当金繰入額 2,747 2,814 退職給付費用 414 644 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な引当金の計上基準2026/06/24 14:56
(a) 貸倒引当金 - #3 工事損失引当金繰入額の注記(連結)
- ※3 売上原価に含まれている工事損失引当金繰入額は、次のとおりであります。2026/06/24 14:56
- #4 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2026/06/24 14:56
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 2,855 36 - 2,892 賞与引当金 4,220 4,123 4,220 4,123 修繕引当金 4,457 4,185 2,287 6,354 債務保証損失引当金 5,633 276 1,079 4,830 関係会社事業損失引当金 898 - 126 772 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/24 14:56
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 関係会社株式等評価損 3,500 百万円 6,502 百万円 退職給付引当金 2,565 2,571 修繕引当金 1,382 1,992 債務保証損失引当金 1,766 1,514 賞与引当金 1,499 1,504 減損損失 964 938 貸倒引当金 895 907 未払事業税 300 615 関係会社事業損失引当金 281 242 その他 1,497 1,633
- #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/24 14:56
(注) 評価性引当額が6,640百万円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社であるトーソー・前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 退職給付に係る負債 6,508 6,641 賞与引当金 3,588 3,723 修繕引当金 1,384 1,994 棚卸資産評価減 2,223 1,716
SMD,Inc.における減損損失に係る評価性引当額が増加したためです。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- リース期間を耐用年数とし、残存価額を零として算定する定額法によっております。2026/06/24 14:56
(3) 重要な引当金の計上基準
(a) 貸倒引当金 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- リース期間を耐用年数とし、残存価額を零として算定する定額法によっております。2026/06/24 14:56
3 引当金の計上基準
4 収益及び費用の計上基準(1)貸倒引当金 売上債権、貸付金等の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。 (2)賞与引当金 従業員に支給する賞与に充てるため、従業員賞与支給見込額の当事業年度負担額を計上しております。 (3)退職給付引当金 従業員の退職給付に備えるため、当期末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき計上しております。過去勤務費用は、その発生時に一括費用処理しております。数理計算上の差異は、その発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法によりそれぞれ発生の翌期から費用処理しております。 (4)修繕引当金 製造設備等の定期修繕に要する支出に備えるため、発生費用見込額を期間配分し、当事業年度対応額を計上しております。 (5)債務保証損失引当金 特定の保証債務に対して保証実行による損失見込額を計上しております。 (6)関係会社事業損失引当金 関係会社の事業に係る損失に備えるため、当該会社の財政状態等を勘案し、その損失負担見込額を計上しております。 - #9 関係会社投資損に関する注記
- ※3 関係会社投資損の内容は、次のとおりであります。2026/06/24 14:56
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 貸倒引当金繰入額 36 百万円 36 百万円 債務保証整理損失引当金繰入額 4,554 276