- 4042
- 2026/08/31
- 時価
- 8673億円
- PER 予
- 13.92倍
- 2010年以降
- 3.47-29.06倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.98倍
- 2010年以降
- 0.47-1.81倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.75%
- ROE 予
- 7.01%
- ROA 予
- 4.02%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額には、建設仮勘定の金額を含んでおりません。2020/06/26 13:24
2 帳簿価額のうち、「その他」は工具、器具及び備品、リース資産及びソフトウエアであります。
3 主な賃借物件は、当社における本社ビル(年間賃借料は664百万円)であります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く。)
定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 :2~50年
構築物 :2~60年
機械及び装置 :4~22年
(2)無形固定資産(リース資産を除く。)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法によっております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零として算定する定額法によっております。2020/06/26 13:24 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法2020/06/26 13:24
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
リース資産 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法2020/06/26 13:24
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物:2~65年
機械装置及び運搬具:2~30年
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法によっております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零として算定する定額法によっております。2020/06/26 13:24