- 4042
- 2026/09/10
- 時価
- 8390億円
- PER 予
- 13.47倍
- 2010年以降
- 3.47-29.06倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.94倍
- 2010年以降
- 0.47-1.81倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.87%
- ROE 予
- 7.01%
- ROA 予
- 4.02%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 321億400万
- 2024年9月30日 +47.6%
- 473億8700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、運送・倉庫、検査・分析、情報処理事業等を含んでおります。2024/11/13 11:17
2 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、運送・倉庫、検査・分析、情報処理事業等を含んでおります。
2 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しております。2024/11/13 11:17 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間(2024年4月1日~2024年9月30日)における世界経済は、主要国におけるこれまでの利上げの影響から減速しつつも底堅く推移しておりますが、低調な中国国内需要や緊迫する中東情勢が懸念されるなど、先行きは依然として不透明な状況が続いております。2024/11/13 11:17
このような情勢下、当社グループの連結業績について、売上高は、需要増加や南陽事業所の定期修繕差異に伴う生産量の増加により販売数量が増加したことに加え、円安やナフサ価格上昇に伴い販売価格が上昇したことから、5,276億円と前年同期に比べ419億円(8.6%)の増収となりました。営業利益は、販売数量の増加、エンジニアリング事業の売上拡大に加え、在庫受払差も改善し、474億円と前年同期に比べ153億円(47.6%)の増益となりました。為替相場の変動により為替差損を計上したことで営業外損益が悪化しましたが、経常利益は451億円と前年同期に比べ7億円(1.6%)の増益となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は、249億円と前年同期に比べ18億円(6.6%)の減益となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。