営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 93億200万
- 2017年6月30日 -8.7%
- 84億9300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額は、報告セグメントに帰属しない基礎研究開発に係る費用等です。2017/08/09 13:49
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、海外販売会社、運送業、不動産業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額は、報告セグメントに帰属しない基礎研究開発に係る費用及びセグメント間取引消去額等です。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/08/09 13:49 - #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 4.当四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2017/08/09 13:49
累計期間 売上高 1,632百万円 営業利益 △682 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (単位:百万円)2017/08/09 13:49
(売上高)売上高 営業利益 経常利益 親会社株主に帰属する四半期純損益 平成30年3月期第1四半期連結累計期間 72,473 8,493 7,752 △8,143 平成29年3月期第1四半期連結累計期間 73,163 9,302 6,470 5,545 増 減 率 △0.9% △8.7% 19.8% -%
主力製品を中心に全般的に販売が堅調で、苛性ソーダや石油化学製品等の販売価格の是正も行いましたが、Tokuyama Malaysia Sdn. Bhd.及びフィガロ技研株式会社の連結除外等により、前年同期より6億89百万円減少し、724億73百万円(前年同期比0.9%減)となりました。