- 4043
- 2026/08/27
- 時価
- 2902億円
- PER 予
- 11.14倍
- 2010年以降
- 赤字-35.54倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.01倍
- 2010年以降
- 0.21-2.18倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.28%
- ROE 予
- 9.06%
- ROA 予
- 4.5%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 3321億3700万
- 2014年3月31日 +15.82%
- 3846億9200万
個別
- 2013年3月31日
- 2975億1700万
- 2014年3月31日 +17.1%
- 3483億8700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。2019/03/20 12:52
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (注)取得価額相当額は、未経過リース料期末残高が有形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、2019/03/20 12:52
支払利子込み法により算定しております。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額ならびにその主な内訳2019/03/20 12:52
6.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 537百万円 固定資産 1,179 資産合計 1,716
当該影響の概算額に重要性がないため、記載を省略しております。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
建物 :定額法
建物以外:定率法
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物 3~50年
構築物 3~75年
機械及び装置 2~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
鉱業権 :生産高比例法
その他 :定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/03/20 12:52 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳は次のとおりです。
2019/03/20 12:52前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)建物及び構築物 1百万円 18百万円 機械装置及び運搬具 4 0 工具、器具及び備品 2 1 土地 477 63 計 485 84 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりです。
2019/03/20 12:52前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)建物及び構築物 5百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 23 31 工具、器具及び備品 5 1 土地 659 180 計 692 212 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2019/03/20 12:52
(単位:百万円) - #8 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 当連結会計年度において、国庫補助金等の受入れにより、機械装置及び運搬具について0百万円、工具、器具及び備品について1百万円の圧縮記帳を行いました。2019/03/20 12:52
なお、有形固定資産に係る国庫補助金等の受入れによる圧縮記帳累計額は、次のとおりです。
- #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/03/20 12:52
(単位:百万円) - #10 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、事業の区分を基に、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位にて資産のグルーピングを行っており、当連結会計年度において以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2019/03/20 12:52
多結晶シリコン市況の急激な悪化により、多結晶シリコン及びその併産品である乾式シリカを製造する資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。用途 場所 種類 減損損失額(百万円) 建設仮勘定 8,073 無形固定資産その他 38 計 26,631
なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを6.5%で割り引いて算定しております。 - #11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/03/20 12:52
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異がある時の、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 繰延税金資産 有形固定資産 10,388百万円 8,129百万円 繰越欠損金 6,588 6,346
- #12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/03/20 12:52
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 繰越欠損金 9,845百万円 9,122百万円 有形固定資産 10,971 8,618 修繕引当金 1,487 1,313
- #13 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2019/03/20 12:52
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #14 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
建物 …主として定額法を採用しております。
建物以外…主として定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりです。
建物及び構築物 3~75年
機械装置及び運搬具 2~20年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
鉱業権 …生産高比例法を採用しております。
その他 …主として定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理を引き続き採用しております。2019/03/20 12:52