構築物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 71億9600万
- 2014年3月31日 -7.25%
- 66億7400万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物 3~50年2019/03/20 12:52
構築物 3~75年
機械及び装置 2~20年 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※6 固定資産売却損の内訳は次のとおりです。2019/03/20 12:52
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 1百万円 18百万円 機械装置及び運搬具 4 0 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※5 固定資産売却益の内訳は次のとおりです。2019/03/20 12:52
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 5百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 23 31 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりです。2019/03/20 12:52
担保付債務は、次のとおりです。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 有価証券 10 - 建物及び構築物 2,268 2,245 機械装置及び運搬具 2,643 2,332
- #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- なお、有形固定資産に係る国庫補助金等の受入れによる圧縮記帳累計額は、次のとおりです。2019/03/20 12:52
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 建物及び構築物 1,390百万円 1,381百万円 機械装置及び運搬具 2,929 2,745 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、事業の区分を基に、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位にて資産のグルーピングを行っており、当連結会計年度において以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2019/03/20 12:52
多結晶シリコン市況の急激な悪化により、多結晶シリコン及びその併産品である乾式シリカを製造する資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。用途 場所 種類 減損損失額(百万円) 多結晶シリコン及び乾式シリカ製造設備 山口県周南市 建物及び構築物 8,653 機械装置及び運搬具 9,732 工具、器具及び備品 132 建設仮勘定 8,073 無形固定資産その他 38
なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを6.5%で割り引いて算定しております。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりです。2019/03/20 12:52
建物及び構築物 3~75年
機械装置及び運搬具 2~20年