当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2014年3月31日
- 102億1800万
- 2015年3月31日
- -653億4900万
個別
- 2014年3月31日
- 104億6100万
- 2015年3月31日
- -629億5000万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/03/20 12:54
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 税金等調整前四半期純利益金額又は税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△)(百万円) 4,545 △79,624 △77,163 △64,986 四半期純利益金額又は四半期(当期)純損失金額(△)(百万円) 3,575 △80,504 △78,878 △65,349 1株当たり四半期純利益金額又は四半期(当期)純損失金額(△)(円) 10.28 △231.40 △226.73 △187.85 (会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△)(円) 10.28 △241.68 4.67 38.89 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の期首の前払年金費用が1,850百万円減少、繰越利益剰余金が1,850百万円減少しております。なお、これによる当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純損失に与える影響は軽微です。2019/03/20 12:54
また、当事業年度の1株当たり純資産額は5.32円減少しておりますが、1株当たり当期純損失金額に与える影響は軽微です。潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額は、1株当たり当期純損失金額であり、また、潜在株式が存在しないため影響はありません。 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る資産が1,850百万円減少、退職給付に係る負債が31百万円減少、利益剰余金が1,842百万円減少しております。なお、これによる当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純損失に与える影響は軽微です。2019/03/20 12:54
また、当連結会計年度の1株当たり純資産額は5.30円減少しておりますが、1株当たり当期純損失金額に与える影響は軽微です。潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額は、1株当たり当期純損失金額であり、また、潜在株式が存在しないため影響はありません。 - #4 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)2019/03/20 12:54
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25 年9月13日) - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異がある時の、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2019/03/20 12:54
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 法定実効税率 37.8% 税引前当期純損失 (調整) を計上しているため、
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第9号)及び「地方税法等の一部を改正する法律(平成27年法律第2号)」が平成27年3月31日に公布され、平成27年4月1日以後に開始する事業年度から法人税率等の引下げ等が行われることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は、従来の35.4%から平成27年4月1日に開始する事業年度に解消が見込まれる一時差異等については32.8%に、平成28年4月1日に開始する事業年度以降に解消が見込まれる一時差異等については、32.1%となります。 - #6 配当政策(連結)
- 利益配分につきましては、株主の皆様への継続的な安定配当を基本とし、業績の推移と中長期事業計画を勘案して実施しています。2019/03/20 12:54
当期の配当につきましては、平成26年10月31日公表の「特別損失の計上、業績予想の修正、剰余金の配当及び役員報酬の返上に関するお知らせ」にも記載いたしましたが、当期純損失計上による純資産の毀損に鑑み、事業リスクを考慮した健全な財務体質への回復を優先すべきと判断し、誠に遺憾ではございますが無配とさせていただきます。なお、次期の配当につきましても同様の理由から中間、期末とも無配とさせていただく予定です。
当社といたしましては、財務体質の早期回復、安定的な収益力の構築を図り、早期に株主の皆様に復配できるよう努めてまいります。 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/03/20 12:54
(注)1. 前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。なお、当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失金額であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり純資産額(円) 660.18 467.36 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△)(円) 29.37 △187.85
2.1株当たり純資産額の算定の基礎は、以下のとおりです。