構築物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 56億7400万
- 2018年3月31日 -6.13%
- 53億2600万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)2019/03/20 12:56
建物ならびに平成28年4月1日以降に取得した構築物…定額法
その他 …定率法 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※6 固定資産売却損の内訳は次のとおりです。2019/03/20 12:56
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物及び構築物 0百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 - 3 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※5 固定資産売却益の内訳は次のとおりです。2019/03/20 12:56
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物及び構築物 5百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 12 13 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりです。2019/03/20 12:56
(注)上記のほか、連結上消去されている子会社株式について、前連結会計年度末195百万円ありましたが、当連結会計年度末は該当の資産はありません。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 受取手形及び売掛金 7 - 建物及び構築物 1,876 73 機械装置及び運搬具 1,514 -
担保付債務は、次のとおりです。 - #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※3 圧縮記帳2019/03/20 12:56
当連結会計年度において、補助金等の受入れにより、建物及び構築物について1百万円、機械装置及び運搬具について96百万円、工具、器具及び備品について12百万円の圧縮記帳を行いました。
また、圧縮記帳対象機械装置及び運搬具を除却した結果、圧縮記帳累計額が1百万円減少し、圧縮記帳対象工具、器具及び備品を除却した結果、圧縮記帳累計額が15百万円減少しております。 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- なお、下記以外の減損損失は、重要性が乏しいため、記載を省略しております。2019/03/20 12:56
上海徳山塑料有限公司は、微多孔質フィルムの市況悪化により、上記資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。用途 場所 種類 減損損失額(百万円) 微多孔質フィルム製造設備 中国 上海市 建物及び構築物 152 機械装置及び運搬具 480 工具、器具及び備品 4 無形固定資産その他 37
なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを11.72%で割り引いて算定しております。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- イ 有形固定資産(リース資産を除く)2019/03/20 12:56
建物ならびに平成28年4月1日以降に取得した構築物…主として定額法を採用しております。
その他 …主として定率法を採用しております。