訂正有価証券報告書-第154期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
利益配分につきましては、株主の皆様への継続的な安定配当を基本とし、業績の推移と中長期事業計画を勘案して実施しております。また、内部留保につきましては、事業リスクを考慮した健全な財務体質の確立と、更なる企業価値向上のための設備投資・投融資に充当していきます。
当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。配当の決定機関は、期末配当は株主総会、中間配当は取締役会です。なお、中間配当については、会社法第454条第5項の規定に基づき、取締役会の決議を以って行うことができる旨を定款に定めています。
当期末におきましては、上記基本方針に照らして1株当たり10円の配当を実施することを決定致しました。併せて、株主の皆様にこれまでのご支援への感謝の意を表して、1株当たり10円の創立100周年記念配当を実施させていただきたいと存じます。
次期の中間配当、期末配当については、それぞれ25円の配当を実施する予定です。
基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりです。
(注)平成29年10月1日付で普通株式5株につき1株の割合で株式併合を行っております。「1株当たり配当額」
につきましては、当該株式併合前の金額を記載しております。
当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。配当の決定機関は、期末配当は株主総会、中間配当は取締役会です。なお、中間配当については、会社法第454条第5項の規定に基づき、取締役会の決議を以って行うことができる旨を定款に定めています。
当期末におきましては、上記基本方針に照らして1株当たり10円の配当を実施することを決定致しました。併せて、株主の皆様にこれまでのご支援への感謝の意を表して、1株当たり10円の創立100周年記念配当を実施させていただきたいと存じます。
次期の中間配当、期末配当については、それぞれ25円の配当を実施する予定です。
基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりです。
| 決議年月日 | 種類 | 配当金の総額 (百万円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 平成29年10月27日 取締役会 | 普通株式 | 695 | (注) 2.00 |
| 平成30年6月22日 定時株主総会決議 | 普通株式 | 1,391 | 20.00 |
(注)平成29年10月1日付で普通株式5株につき1株の割合で株式併合を行っております。「1株当たり配当額」
につきましては、当該株式併合前の金額を記載しております。