建物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 148億5600万
- 2020年3月31日 -4.54%
- 141億8100万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)提出会社の土地、建物の中には連結会社以外の者への賃貸中のものを含んでおり、主なものは次のとおりで2020/06/26 11:20
あります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- (リース資産を除く) なお、主な耐用年数は次のとおりです。2020/06/26 11:20
建物 3~50年
機械及び装置 4~22年 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- ※5 建物の売却損であります。2020/06/26 11:20
※6 土地及び建物の売却損であります。 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 土地及び建物等の売却益であります。2020/06/26 11:20
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2020/06/26 11:20
当社グループは、事業用資産については事業部門を基礎とした事業の関連性により、また遊休資産等については個別物件単位でグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 連結損益計算書上の計上科目 三重県 松阪市 他 ガラス製造設備 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、土地 他 8,914 減損損失 山口県 宇部市 他 遊休資産・処分予定資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具 他 182 減損損失
ガラス製造設備については、収益力が著しく低下し回収可能価額が帳簿価額を下回る資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は建物及び構築物3,472百万円、機械装置及び運搬具3,351百万円、土地990百万円、その他1,100百万円であります。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (リース資産を除く) なお、耐用年数は次の通りであります。2020/06/26 11:20
建物及び構築物 2~60年
機械装置及び運搬具 2~22年 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産 ………………… 定額法
(リース資産を除く) なお、耐用年数は次の通りであります。
建物及び構築物 2~60年
機械装置及び運搬具 2~22年
② 無形固定資産 ………………… 定額法
(リース資産を除く) なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産 …………………… リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2020/06/26 11:20