四半期報告書-第106期第1四半期(平成31年4月1日-令和1年6月30日)
(2)報告セグメントの変更等に関する事項
当社は2019年4月23日開催の取締役会において、当社グループの管理上の区分変更を決議いたしました。これに伴い、従前「化成品事業」に含めておりましたガラス繊維を、当第1四半期連結会計期間より「ガラス事業」に含めることに変更しております。
また、「会計方針の変更」に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間より在外子会社等の収益及び費用の本邦通貨への換算方法について会計方針の変更を行っております。この変更に伴い、前第1四半期連結累計期間については、遡及適用後の数値で記載しております。
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前第1四半期連結累計期間の外部顧客への売上高がガラス事業で2,365百万円増加し、化成品事業で1,933百万円減少しております。また、セグメント損失がガラス事業で21百万円減少し、セグメント利益が化成品事業で14百万円減少しております。
当社は2019年4月23日開催の取締役会において、当社グループの管理上の区分変更を決議いたしました。これに伴い、従前「化成品事業」に含めておりましたガラス繊維を、当第1四半期連結会計期間より「ガラス事業」に含めることに変更しております。
また、「会計方針の変更」に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間より在外子会社等の収益及び費用の本邦通貨への換算方法について会計方針の変更を行っております。この変更に伴い、前第1四半期連結累計期間については、遡及適用後の数値で記載しております。
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前第1四半期連結累計期間の外部顧客への売上高がガラス事業で2,365百万円増加し、化成品事業で1,933百万円減少しております。また、セグメント損失がガラス事業で21百万円減少し、セグメント利益が化成品事業で14百万円減少しております。