四半期報告書-第109期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日)
(追加情報)
(グループ通算制度を適用する場合の会計処理及び開示に関する取扱いの適用)
当社及び一部の国内連結子会社は、第1四半期連結会計期間から、連結納税制度からグループ通算制度へ移行しております。これに伴い、法人税及び地方法人税並びに税効果会計の会計処理及び開示については、「グループ通算制度を適用する場合の会計処理及び開示に関する取扱い」(実務対応報告第42号 2021年8月12日。以下「実務対応報告第42号」という。)に従っております。また、実務対応報告第42号第32項(1)に基づき、実務対応報告第42号の適用に伴う会計方針の変更による影響はないものとみなしております。
(固定資産の譲渡)
1.譲渡の理由
建築加工ガラスの生産体制の集約の一環として、ガラス加工設備の操業を停止後、遊休となっておりました土地及び建物を譲渡することといたしました。
2.譲渡する資産の概要
3.譲渡する相手会社の名称
谷田部ファシリティ合同会社
4.譲渡の時期
(1)取締役会決議日 2022年8月29日
(2)契約締結日 2022年8月30日
(3)物件引渡日 2022年10月28日
5.譲渡損益
2023年3月期第3四半期において、譲渡益約11億円を特別利益として計上する見込みであります。
(グループ通算制度を適用する場合の会計処理及び開示に関する取扱いの適用)
当社及び一部の国内連結子会社は、第1四半期連結会計期間から、連結納税制度からグループ通算制度へ移行しております。これに伴い、法人税及び地方法人税並びに税効果会計の会計処理及び開示については、「グループ通算制度を適用する場合の会計処理及び開示に関する取扱い」(実務対応報告第42号 2021年8月12日。以下「実務対応報告第42号」という。)に従っております。また、実務対応報告第42号第32項(1)に基づき、実務対応報告第42号の適用に伴う会計方針の変更による影響はないものとみなしております。
(固定資産の譲渡)
1.譲渡の理由
建築加工ガラスの生産体制の集約の一環として、ガラス加工設備の操業を停止後、遊休となっておりました土地及び建物を譲渡することといたしました。
2.譲渡する資産の概要
| 所在地及び資産の内容 | 現況 |
| つくば市みどりの南 21番 1,2,3 | |
| 土地 36,434.70㎡ | 遊休資産 |
| 建物 13,906.96㎡(延床面積) |
3.譲渡する相手会社の名称
谷田部ファシリティ合同会社
4.譲渡の時期
(1)取締役会決議日 2022年8月29日
(2)契約締結日 2022年8月30日
(3)物件引渡日 2022年10月28日
5.譲渡損益
2023年3月期第3四半期において、譲渡益約11億円を特別利益として計上する見込みであります。