- 4045
- 2026/09/09
- 時価
- 1960億円
- PER 予
- 16.28倍
- 2009年以降
- 6.17-27.13倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.87倍
- 2009年以降
- 0.51-1.15倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.97%
- ROE 予
- 5.37%
- ROA 予
- 3.98%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
東亞合成(4045)の売上高 - 高機能材料事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2016年3月31日
- 18億6300万
- 2017年3月31日 +0.11%
- 18億6500万
- 2018年3月31日 +3.97%
- 19億3900万
- 2019年3月31日 +11.86%
- 21億6900万
- 2020年3月31日 +1.61%
- 22億400万
- 2021年3月31日 +3.86%
- 22億8900万
- 2022年3月31日 +10.88%
- 25億3800万
- 2023年3月31日 +1.97%
- 25億8800万
- 2024年3月31日 +0.7%
- 26億600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年3月31日)2024/05/14 9:29
1 報告セグメントごとの売上高および利益または損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (収益認識関係)2024/05/14 9:29
当社グループの売上高は、主に顧客との契約から認識された収益であり、当社グループの報告セグメントを地域別に分解した場合の内訳は、以下のとおりであります。
前第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年3月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 幹化学品事業2024/05/14 9:29
電解製品は、販売数量が回復傾向にあることに加え、前年からの原燃料価格上昇に応じた販売価格改定により、増収となりました。アクリルモノマーは、アクリル酸の販売数量増により、増収となりました。工業用ガスは、前年からの原燃料価格上昇に応じた販売価格改定により、増収となりました。これらの結果、当セグメントの売上高は178億7千5百万円(前年同期比3.7%増収)となりました。
営業利益は、全般的な販売数量増および前年からの原燃料価格上昇に応じた販売価格改定により、19億6千1百万円(前年同期比68.3%増益)となりました。