当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 96億500万
- 2014年12月31日 -12.4%
- 84億1400万
個別
- 2013年12月31日
- 179億1300万
- 2014年12月31日 -53.22%
- 83億8000万
有報情報
- #1 対処すべき課題(連結)
- アクリル・接着剤の分野を中心に潜在ニーズの掘り起こしを行い、テーマの絞り込みと経営資源の集中的な投入を決定しました。引き続き、次世代の成長が期待される環境、エネルギー、ヘルスケアなどの分野で製品開発をスピードアップしていきます。2015/03/30 13:10
<中期経営計画「ALL TOA 2016 “強靭化そして創造へ”」 業績目標>
(会社の支配に関する基本方針)2016年目標 売上高営業利益率 11% 当期純利益 130億円
(1) 基本方針の内容 - #2 業績等の概要
- 当社グループを取りまく事業環境につきましては、期終盤に入り原油価格が急落するなど、外部環境に変化が見られますが、通期で見れば、円安・原油高を受けた原燃料価格の高止まりに対し、全般的に製品価格の是正が遅れるなど、収益が圧迫される厳しい状況が続きました。2015/03/30 13:10
この結果、当連結会計年度の売上高は1,489億1千2百万円(前年度比1.4%減収)、営業利益は120億1千5百万円(前年度比17.1%減益)、経常利益は128億9千2百万円(前年度比16.0%減益)、当期純利益は84億1千4百万円(前年度比12.4%減益)となりました。
セグメントの業績は次のとおりです。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2015/03/30 13:10
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 法人税等の負担率(税金費用/税金等調整前当期純利益)は、前連結会計年度に比べ0.9ポイント増加の33.86%となりました。2015/03/30 13:10
⑦ 当期純利益
以上の結果、前連結会計年度に比べ11億9千1百万円、12.4%減益の84億1千4百万円となりました。 - #5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 当該株式併合が前連結会計年度の期首に実施されたと仮定した場合の、前連結会計年度及び当連結会計年度における1株当たり情報は以下のとおりであります。2015/03/30 13:10
(注)潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載して前連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 1株当たり純資産額 1,090.91 円 1,159.65 円 1株当たり当期純利益 72.88 円 63.88 円
おりません。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/03/30 13:10
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。前連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 1株当たり純資産額 545.45 円 579.83 円 1株当たり当期純利益 36.44 円 31.94 円
2 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。