- 4045
- 2026/09/18
- 時価
- 1951億円
- PER 予
- 16.21倍
- 2009年以降
- 6.17-27.13倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.87倍
- 2009年以降
- 0.51-1.14倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.98%
- ROE 予
- 5.37%
- ROA 予
- 3.98%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年6月30日
- 70億1800万
- 2026年6月30日 +12.74%
- 79億1200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益または損失の調整額は、セグメント間取引消去△1百万円および各報告セグメントに配分していない全社費用△1,112百万円が含まれております。全社費用は、主に特定の報告セグメントに帰属させて管理していない全社共通研究開発費等であります。2026/08/07 10:01
3 セグメント利益または損失は中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、商社事業、輸送事業等を含んでおります。
2 セグメント利益または損失の調整額は、セグメント間取引消去3百万円および各報告セグメントに配分していない全社費用△1,250百万円が含まれております。全社費用は、主に特定の報告セグメントに帰属させて管理していない全社共通研究開発費等であります。
3 セグメント利益または損失は中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/08/07 10:01 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 電解製品は、コスト上昇に伴う製品価格の是正により、増収となりました。アクリルモノマーは、一部製品の販売終了に加え、中東情勢の影響による原料調達制約に伴い販売数量が減少したことから、減収となりました。工業用ガスは、販売数量が増加したことにより、増収となりました。これらの結果、当セグメントの売上高は333億5千2百万円(前年同期比7.8%減収)となりました。2026/08/07 10:01
営業利益は、アクリルモノマー製品の販売数量の減少および大型定期修理に伴う費用の増加により、35億円(前年同期比25.2%減益)となりました。
②ポリマー・オリゴマー事業