大阪ソーダ(4046)の有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - 商社部門ほかの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2023年3月31日
- 1億8200万
- 2024年3月31日 +132.97%
- 4億2400万
- 2025年3月31日 -72.88%
- 1億1500万
- 2026年3月31日 -53.04%
- 5400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額52,910百万円のうち、主なものは各報告セグメントに配分していない全社資産52,910百万円であります。全社資産は、主に親会社での余資運用資金(現金及び有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)および管理部門、研究開発部門等に係る資産であります。2026/06/25 16:30
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額57百万円は、管理部門、研究開発部門等の設備投資額であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額117百万円は、管理部門、研究開発部門等の設備投資額であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/06/25 16:30 - #3 事業の内容
- 2026/06/25 16:30
- #4 会計方針に関する事項(連結)
- ① 製品および商品の販売に係る収益2026/06/25 16:30
製品および商品の販売に係る収益には、基礎化学品、機能化学品、ヘルスケア、商社部門ほかセグメントの販売が含まれ、製品および商品の販売については、製品の引渡時点において顧客に当該製品に対する支配が移転したと判断し、収益を認識しております。ただし、製品および商品の国内販売のうち、出荷時から引渡時までの期間が通常の期間である取引については、収益認識適用指針第98項の代替的な取扱いを適用し、出荷時に収益を認識しております。輸出販売は、インコタームズ等に定められた貿易条件に基づきリスク負担が顧客に移転する時点で履行義務が充足されると判断し、当該履行義務の充足時点で収益を認識しております。また、顧客への製品及び商品における当社の役割が仲介業者等の代理人に該当する取引については、当該対価の総額から第三者に対する支払額を差し引いた純額で認識しております。
② 工事契約に係る収益 - #5 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定および業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/06/25 16:30
当社グループは、製造・サービスの汎用性および市場の類似性に基づいて、製品・サービス別に事業を区分し、事業活動を展開しており、「基礎化学品」、「機能化学品」、「ヘルスケア」、「商社部門ほか」の4つを報告セグメントとしております。
「基礎化学品」は、クロール・アルカリ製品、エピクロルヒドリン、アリルクロライド等の生産・販売を行っております。 - #6 従業員の状況(連結)
- ①連結会社の状況2026/06/25 16:30
(注) 従業員数は就業人員であります。2026年3月31日現在 ヘルスケア 250 商社部門ほか 100 全社共通 226
②提出会社の状況 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における製品仕入実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2026/06/25 16:30
(注) 金額は、仕入価格により算出したものであります。セグメントの名称 仕入高(百万円) 前年同期比(%) ヘルスケア 540 2,822.7 商社部門ほか 9,115 △5.7 合計 13,800 △36.8
③ 受注実績 - #8 設備投資等の概要
- 2026/06/25 16:30