4046 大阪ソーダ

4046
2026/06/02
時価
2433億円
PER 予
16.45倍
2010年以降
5.8-41.06倍
(2010-2026年)
PBR
1.74倍
2010年以降
0.56-2.85倍
(2010-2026年)
配当 予
1.54%
ROE 予
10.58%
ROA 予
8.06%
資料
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大阪ソーダ(4046)の売上高 - 商社部門ほかの推移 - 全期間

【期間】

連結

2022年6月30日
68億3400万
2022年9月30日 +84.72%
126億2400万
2022年12月31日 +41.74%
178億9300万
2023年3月31日 +31.93%
236億600万
2023年6月30日 -73.91%
61億5900万
2023年9月30日 +76.7%
108億8300万
2023年12月31日 +43.11%
155億7500万
2024年3月31日 +29.96%
202億4100万
2024年9月30日 -43.48%
114億4000万
2025年3月31日 +69.79%
194億2400万
2025年9月30日 -48.7%
99億6500万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
(累計期間)中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)50,16796,434
税金等調整前中間(当期)純利益金額(百万円)7,10014,646
(注) 当社は、2024年10月1日付で普通株式を1株につき5株の割合で株式分割を行っております。当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり四半期(当期)純利益を算定しております。
2025/06/26 17:13
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
商社部門ほか」は、化学製品の販売・輸送・貯蔵、生活関連商品、建材、資源リサイクル等を行っております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2025/06/26 17:13
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社名
DSウェルフーズ株式会社
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模会社であり、総資産、売上高、当期純利益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため連結の適用範囲から除外しております。2025/06/26 17:13
#4 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
当連結会計年度における外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載しておりません。
2025/06/26 17:13
#5 事業の内容
2025/06/26 17:13
#6 会計方針に関する事項(連結)
① 製品および商品の販売に係る収益
製品および商品の販売に係る収益には、基礎化学品、機能化学品、ヘルスケア、商社部門ほかセグメントの販売が含まれ、製品および商品の販売については、製品の引渡時点において顧客に当該製品に対する支配が移転したと判断し、収益を認識しております。ただし、製品および商品の国内販売のうち、出荷時から引渡時までの期間が通常の期間である取引については、収益認識適用指針第98項の代替的な取扱いを適用し、出荷時に収益を認識しております。輸出販売は、インコタームズ等に定められた貿易条件に基づきリスク負担が顧客に移転する時点で履行義務が充足されると判断し、当該履行義務の充足時点で収益を認識しております。また、顧客への製品及び商品における当社の役割が仲介業者等の代理人に該当する取引については、当該対価の総額から第三者に対する支払額を差し引いた純額で認識しております。
② 工事契約に係る収益
2025/06/26 17:13
#7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2025/06/26 17:13
#8 報告セグメントの概要(連結)
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定および業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、製造・サービスの汎用性および市場の類似性に基づいて、製品・サービス別に事業を区分し、事業活動を展開しており、「基礎化学品」、「機能化学品」、「ヘルスケア」、「商社部門ほか」の4つを報告セグメントとしております。
「基礎化学品」は、クロール・アルカリ製品、エピクロルヒドリン、アリルクロライド等の生産・販売を行っております。
2025/06/26 17:13
#9 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)1.売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類しております。
2025/06/26 17:13
#10 従業員の状況(連結)
(1)連結会社の状況
2025年3月31日現在
ヘルスケア234
商社部門ほか101
全社共通216
(注) 従業員数は就業人員であります。
(2)提出会社の状況
2025/06/26 17:13
#11 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
注2:主要株主とは、直近事業年度末において、総議決権の10%以上の議決権を保有する株主をいいます。主要株主が法人等の団体である場合は、当該団体に所属する業務執行者をいいます。
注3:主要な取引先とは、当社グループの売上先または仕入先であって、その年間取引額が直近事業年度における当社の連結売上高または仕入先の連結売上高の2%を超えるものをいいます。
注4:主要な借入先とは、借入金残高が直近事業年度末において当社の連結総資産または当該金融機関の連結総資産の2%を超える金融機関をいいます。
2025/06/26 17:13
#12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループは、2023年11月に公表した新中期経営計画「Shape the Future-2025」(2023~2025年度)で掲げた「既存事業の継続的基盤強化」、「新製品創出力の強化」、「サステナビリティ経営の推進」の3つの基本方針に沿った具体的な施策を着実に実行してまいりました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は、964億3千4百万円と前期比2.0%の増加となりました。利益面におきましても、営業利益は132億4千6百万円と前期比26.2%の増加、経常利益は141億5千4百万円と前期比17.9%の増加、親会社株主に帰属する当期純利益は103億3千2百万円と前期比35.0%の増加となりました。
当連結会計年度末における当社グループの財政状態は次のとおりであります。
2025/06/26 17:13
#13 設備投資等の概要
2025/06/26 17:13
#14 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模会社であり、総資産、売上高、当期純利益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため連結の適用範囲から除外しております。
2 持分法の適用に関する事項
2025/06/26 17:13
#15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
製品および商品の販売に係る収益
製品および商品の販売に係る収益には、基礎化学品、機能化学品、ヘルスケア、商社部門ほかセグメントの販売が含まれ、製品および商品の販売については、製品の引渡時点において顧客に当該製品に対する支配が移転したと判断し、収益を認識しております。ただし、製品および商品の国内販売のうち、出荷時から引渡時までの期間が通常の期間である取引については、収益認識適用指針第98項の代替的な取扱いを適用し、出荷時に収益を認識しております。輸出販売は、インコタームズ等に定められた貿易条件に基づきリスク負担が顧客に移転する時点で履行義務が充足されると判断し、当該履行義務の充足時点で収益を認識しております。また、顧客への製品及び商品における当社の役割が代理人に該当する取引については、当該対価の総額から第三者に対する支払額を差し引いた純額で認識しております。
4.引当金の計上基準
2025/06/26 17:13
#16 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。
2025/06/26 17:13

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