- 4046
- 2026/10/02
- 時価
- 2721億円
- PER 予
- 16.69倍
- 2010年以降
- 5.8-41.06倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.89倍
- 2010年以降
- 0.56-2.85倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.47%
- ROE 予
- 11.35%
- ROA 予
- 8.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
大阪ソーダ(4046)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 商社部門ほかの推移 - 第三四半期
連結
- 2022年12月31日
- 6億4800万
- 2023年12月31日 +50.62%
- 9億7600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (報告セグメントの区分変更)2024/02/13 15:39
第1四半期連結会計期間より、従来「機能化学品」セグメントに含まれていたヘルスケア事業は、事業拡大にともない新たなセグメントとして分離・独立させております。また、経営成績の実態をより的確に把握することを目的として、報告セグメントを従来の「基礎化学品」「機能化学品」「住宅設備ほか」の3区分から「基礎化学品」「機能化学品」「ヘルスケア」「商社部門ほか」の4区分に変更しております。加えて、報告セグメントごとの業績をより適切に評価管理するため、共通費の配賦方法を見直し、報告セグメントの利益又は損失の算定方法の変更を行っております。なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの区分変更)
第1四半期連結会計期間より、従来「機能化学品」セグメントに含まれていたヘルスケア事業は、事業拡大にともない新たなセグメントとして分離・独立させております。また、経営成績の実態をより的確に把握することを目的として、報告セグメントを従来の「基礎化学品」「機能化学品」「住宅設備ほか」の3区分から「基礎化学品」「機能化学品」「ヘルスケア」「商社部門ほか」の4区分に変更しております。加えて、報告セグメントごとの業績をより適切に評価管理するため、共通費の配賦方法を見直し、報告セグメントの利益又は損失の算定方法の変更を行っております。なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2024/02/13 15:39 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 水島工場の製造設備不具合の影響もあり、当第3四半期連結累計期間の売上高は、702億1千5百万円と前年同期比9.6%の減少となりました。利益面におきましても、営業利益は75億9千9百万円と前年同期比45.5%の減少、経常利益は85億9千4百万円と前年同期比42.5%の減少、親会社株主に帰属する四半期純利益は52億9千5百万円と前年同期比48.8%の減少となりました。2024/02/13 15:39
なお、ヘルスケア事業が当社第3の収益の柱として順調に成長してきたこともあり、当第1四半期連結累計期間より、報告セグメント区分を、「基礎化学品」、「機能化学品」、「ヘルスケア」、「商社部門ほか」の4部門に変更しております。これに伴い、以下の前年同期比較においては、前年同期の数値を変更後のセグメント区分に組み換えた数値で比較しております。
セグメント別の概況は以下のとおりです。