大阪ソーダ(4046)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 商社部門ほかの推移 - 全期間
連結
- 2022年6月30日
- 2億3400万
- 2022年9月30日 +62.82%
- 3億8100万
- 2022年12月31日 +70.08%
- 6億4800万
- 2023年3月31日 +52.47%
- 9億8800万
- 2023年6月30日 -55.16%
- 4億4300万
- 2023年9月30日 +57.56%
- 6億9800万
- 2023年12月31日 +39.83%
- 9億7600万
- 2024年3月31日 +24.69%
- 12億1700万
- 2024年9月30日 -53.16%
- 5億7000万
- 2025年3月31日 +58.6%
- 9億400万
- 2025年9月30日 -48.89%
- 4億6200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定および業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/06/26 17:13
当社グループは、製造・サービスの汎用性および市場の類似性に基づいて、製品・サービス別に事業を区分し、事業活動を展開しており、「基礎化学品」、「機能化学品」、「ヘルスケア」、「商社部門ほか」の4つを報告セグメントとしております。
「基礎化学品」は、クロール・アルカリ製品、エピクロルヒドリン、アリルクロライド等の生産・販売を行っております。 - #2 事業の内容
- 2025/06/26 17:13
- #3 会計方針に関する事項(連結)
- ① 製品および商品の販売に係る収益2025/06/26 17:13
製品および商品の販売に係る収益には、基礎化学品、機能化学品、ヘルスケア、商社部門ほかセグメントの販売が含まれ、製品および商品の販売については、製品の引渡時点において顧客に当該製品に対する支配が移転したと判断し、収益を認識しております。ただし、製品および商品の国内販売のうち、出荷時から引渡時までの期間が通常の期間である取引については、収益認識適用指針第98項の代替的な取扱いを適用し、出荷時に収益を認識しております。輸出販売は、インコタームズ等に定められた貿易条件に基づきリスク負担が顧客に移転する時点で履行義務が充足されると判断し、当該履行義務の充足時点で収益を認識しております。また、顧客への製品及び商品における当社の役割が仲介業者等の代理人に該当する取引については、当該対価の総額から第三者に対する支払額を差し引いた純額で認識しております。
② 工事契約に係る収益 - #4 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2025/06/26 17:13
(注) 従業員数は就業人員であります。2025年3月31日現在 ヘルスケア 234 商社部門ほか 101 全社共通 216
(2)提出会社の状況 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における製品仕入実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2025/06/26 17:13
(注) 金額は、仕入価格により算出したものであります。セグメントの名称 仕入高(百万円) 前年同期比(%) ヘルスケア 18 △56.6% 商社部門ほか 9,670 △19.0% 合計 21,825 △30.6%
③ 受注実績 - #6 設備投資等の概要
- 2025/06/26 17:13
- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 製品および商品の販売に係る収益2025/06/26 17:13
製品および商品の販売に係る収益には、基礎化学品、機能化学品、ヘルスケア、商社部門ほかセグメントの販売が含まれ、製品および商品の販売については、製品の引渡時点において顧客に当該製品に対する支配が移転したと判断し、収益を認識しております。ただし、製品および商品の国内販売のうち、出荷時から引渡時までの期間が通常の期間である取引については、収益認識適用指針第98項の代替的な取扱いを適用し、出荷時に収益を認識しております。輸出販売は、インコタームズ等に定められた貿易条件に基づきリスク負担が顧客に移転する時点で履行義務が充足されると判断し、当該履行義務の充足時点で収益を認識しております。また、顧客への製品及び商品における当社の役割が代理人に該当する取引については、当該対価の総額から第三者に対する支払額を差し引いた純額で認識しております。
4.引当金の計上基準