建物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 32億2800万
- 2018年3月31日 +63.69%
- 52億8400万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定額法によっている。なお、耐用年数については主として下記のとおりとなっている。2018/06/29 13:42
建物 :3~50年
機械及び装置:4~20年 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは、次のとおりである。2018/06/29 13:42
建物 研究センター 新研究開発棟の建設 2,145百万円
機械装置 松山工場 新規アリル樹脂製造設備の新設 521百万円 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 定額法によっている。なお、耐用年数については主として、下記のとおりとなっている。2018/06/29 13:42
建物 :3~50年
機械装置:4~20年