- 4046
- 2026/09/03
- 時価
- 2770億円
- PER 予
- 16.99倍
- 2010年以降
- 5.8-41.06倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.93倍
- 2010年以降
- 0.57-2.85倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.45%
- ROE 予
- 11.35%
- ROA 予
- 8.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2017年3月31日
- 3億5500万
- 2018年3月31日 +8.45%
- 3億8500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、前連結会計年度と比較して7億3千3百万円減少し77億5千7百万円の収入となった。これは主に、増加要因として税金等調整前当期純利益が69億2千4百万円、減価償却費が31億8千5百万円であったが、一方、減少要因として法人税等の支払額が19億1千7百万円となったことによる。2018/06/29 13:42
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動によるキャッシュ・フローは、前連結会計年度と比較して42億5千3百万円支出が増加し73億9千8百万円の支出となった。これは主に有形固定資産の取得による支出が45億8千4百万円となったことによる。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2018/06/29 13:42
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「関連会社株式の取得による支出」及び「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「自己株式の取得による支出」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしている。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△660百万円は、「関連会社株式の取得による支出」△100百万円、「その他」△560百万円として組み替えており、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△14百万円は、「自己株式の取得による支出」△3百万円、「その他」△10百万円として組み替えている。