受取手形
個別
- 2017年3月31日
- 33億9400万
- 2018年3月31日 -22.98%
- 26億1400万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、当連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形等が、連結会計年度末残高から除かれている。2018/06/29 13:42
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 受取手形 - 424百万円 電子記録債権 - 1,223百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における当社グループの財政状態は次のとおりである。2018/06/29 13:42
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末と比較して13.9%増加し1,155億9千1百万円となった。流動資産は、前連結会計年度末に比べて、13.7%増加し667億6千8百万円となった。これは主として現金及び預金が24億6千万円、受取手形及び売掛金が23億1千3百万円、電子記録債権が13億4千7百万円それぞれ増加したことによる。固定資産は、前連結会計年度末に比べて、14.2%増加し488億2千3百万円となった。これは主として設備投資により有形固定資産が20億3千9百万円したことによる。
負債は、前連結会計年度と比較して12.0%増加し、546億3千7百万円となった。流動負債は、前連結会計年度末に比べて、5.8%増加し332億6百万円となった。これは主として、支払手形及び買掛金が21億8千2百万円増加したことによる。固定負債は、前連結会計年度末に比べて、23.3%増加し214億3千万円となった。これは主として新株予約権付社債が38億2千5百万円したことによる。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2018/06/29 13:42
営業債権である受取手形及び売掛金ならびに電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されている。
有価証券及び投資有価証券は、主に債券および上場株式であり、市場リスクに晒されている。