営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年6月30日
- 2億9506万
- 2020年6月30日 -17.56%
- 2億4326万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- コスト面においては、新型コロナウイルスの影響により原油価格が下落したことに伴い、エネルギーコストは減少しましたが、老朽化した設備の補修工事や主要設備であります電解槽の定期メンテナンス費用等の固定費は増加しました。2020/09/24 9:09
その結果、当中間会計期間の業績は、売上高が3,752百万円と前中間会計期間に比べ140百万円(3.6%)の減収、営業利益は243百万円と前中間会計期間に比べ51百万円(17.6%)の減益、経常利益は266百万円と前中間会計期間に比べ44百万円(14.4%)の減益、中間純利益は182百万円と前中間会計期間と比べ31百万円(14.7%)の減益となりました。
なお、セグメントの業績については、単一セグメント(化学品事業)であるため、記載を省略しております。