北海道曹達の全事業営業利益の推移 - 通期
連結
- 2008年9月30日
- 2億3043万
- 2009年9月30日 +213.74%
- 7億2295万
- 2010年9月30日 +7.99%
- 7億8075万
個別
- 2008年9月30日
- 2億3199万
- 2009年9月30日 +221.29%
- 7億4539万
- 2010年9月30日 +6.14%
- 7億9112万
- 2011年9月30日 -27.69%
- 5億7209万
- 2012年9月30日 -17.44%
- 4億7229万
- 2012年12月31日 -36.16%
- 3億150万
- 2013年12月31日 +102.81%
- 6億1148万
- 2014年12月31日 -5.68%
- 5億7674万
- 2015年12月31日 -0.01%
- 5億7670万
- 2016年12月31日 +49.82%
- 8億6399万
- 2017年12月31日 -9.95%
- 7億7802万
- 2018年12月31日 -2.48%
- 7億5869万
- 2019年12月31日 -19.73%
- 6億903万
- 2020年12月31日 +8.61%
- 6億6144万
- 2021年12月31日 +2.32%
- 6億7677万
- 2022年12月31日 -48.38%
- 3億4933万
- 2023年12月31日 +75.7%
- 6億1379万
- 2024年12月31日 +36.92%
- 8億4040万
- 2025年12月31日 -51.25%
- 4億968万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社は、基礎化学品事業の収益力を維持・強化しつつ、経営資源を効率的に活用することにより、安定的かつ持続的な成長を目指しております。2026/03/25 9:38
この方針のもと、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標として、営業利益およびROCE(使用資本利益率)を重視しております。営業利益については、外部環境の変動要因を踏まえつつ、既存事業の収益性改善により、安定的な利益水準の確保を目標としております。また、2026年よりROCEを重要な経営指標として位置付け、設備投資や事業運営における資本効率の向上を図ってまいります。
これらの指標を通じて、既存事業の収益性向上と新規事業の事業性確保の両立を図り、持続的な成長を目指してまいります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当社苫小牧事業所において、排水に関する届け出不備が判明し、関係当局と協議のうえ、届出が完了するまでの間、当該排水の排出を停止し、全量を産業廃棄物として処理致しました。2026/03/25 9:38
これに伴い、産業廃棄物処理費用及び外部分析費用等として330百万円を計上したことから、当事業年度の営業利益は前事業年度と比較し減少しました。
当事業年度の業績は売上高8,973百万円(前年比1.2%増)、売上原価6,900百万円(前年比5.9%増)、販売費及び一般管理費1,664百万円(前年比10.4%増)、営業利益409百万円(前年比51.3%減)、経常利益479百万円(前年比45.5%減)となりました。