有価証券報告書-第78期(2022/01/01-2022/12/31)
(2) 【役員の状況】
①役員一覧
男性9名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
(注) 1 取締役 安藤誠悟氏は、社外取締役であります。
2 監査役 平井清志氏及び同 大浦崇志氏は、社外監査役であります。
3 2023年3月23日開催の定時株主総会の終結の時から2023年12月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 2022年3月24日開催の定時株主総会の終結の時から2023年12月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 2020年3月24日開催の定時株主総会の終結の時から2023年12月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
② 社外取締役及び社外監査役
当社の社外取締役は1名、社外監査役は2名であります。
当社は、社外取締役または社外監査役を選任するための独立性に関する基準または方針として明確に定めたものはありませんが、その選任に際しては、経歴や当社との関係を踏まえて、当社経営陣から独立した立場で社外役員として職務を遂行できる十分な独立性が確保できることを個別に判断しております。
社外取締役の安藤誠悟氏は、弁護士として豊富な経験や幅広い見識を活かし、経営に対する重要な意思決定及び業務執行の監督に寄与して頂けるものと判断しております。また、当社は同氏が所属するアンビシャス総合法律事務所と顧問弁護士契約を締結しておりますが、当該顧問弁護士報酬は僅少であり、同氏が社外取締役職務を遂行できる十分な独立性の確保を阻害する利害関係はないと判断しております。
社外監査役の2氏と当社の間に人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係はなく、経営監視機能の客観性及び中立性を保持しております。
社外監査役の平井清志氏は、これまで培ってきた豊富な経験と幅広い見識を活かし、経営全般の監視と有効な助言を頂けるものと判断しております。
社外監査役の大浦崇志氏は、公認会計士として豊富な経験や幅広い見識を活かし、経営全般の監視と有効な助言を頂けるものと判断しております。
①役員一覧
男性9名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
| 役職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 (千株) | ||||||||||||||
| 代表取締役社長 | 赤 坂 晋 介 | 1964年1月13日生 |
| (注)3 | ― | ||||||||||||||
| 専務取締役 管理本部長兼開発本部長 | 沖 中 端 見 | 1952年9月20日生 |
| (注)3 | 5.0 | ||||||||||||||
| 取締役 事業統括本部長 | 小 林 寛市郎 | 1961年7月5日生 |
| (注)3 | 2.3 | ||||||||||||||
| 取締役 | 安 藤 誠 悟 | 1970年8月25日生 |
| (注)3 | ― | ||||||||||||||
| 取締役 | 岩 田 秀 樹 | 1965年11月28日生 |
| (注)3 | ― |
| 役職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 (千株) | ||||||||||||||
| 取締役 | 髙 橋 正 記 | 1971年12月3日生 |
| (注)3 | ― | ||||||||||||||
| 監査役 常勤 | 小笠原 春 雄 | 1962年2月12日生 |
| (注)4 | 2.5 | ||||||||||||||
| 監査役 | 平 井 清 志 | 1958年5月26日生 |
| (注)5 | ― | ||||||||||||||
| 監査役 | 大 浦 崇 志 | 1970年5月7日生 |
| (注)5 | ― | ||||||||||||||
| 計 | 9.8 |
(注) 1 取締役 安藤誠悟氏は、社外取締役であります。
2 監査役 平井清志氏及び同 大浦崇志氏は、社外監査役であります。
3 2023年3月23日開催の定時株主総会の終結の時から2023年12月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 2022年3月24日開催の定時株主総会の終結の時から2023年12月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 2020年3月24日開催の定時株主総会の終結の時から2023年12月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
② 社外取締役及び社外監査役
当社の社外取締役は1名、社外監査役は2名であります。
当社は、社外取締役または社外監査役を選任するための独立性に関する基準または方針として明確に定めたものはありませんが、その選任に際しては、経歴や当社との関係を踏まえて、当社経営陣から独立した立場で社外役員として職務を遂行できる十分な独立性が確保できることを個別に判断しております。
社外取締役の安藤誠悟氏は、弁護士として豊富な経験や幅広い見識を活かし、経営に対する重要な意思決定及び業務執行の監督に寄与して頂けるものと判断しております。また、当社は同氏が所属するアンビシャス総合法律事務所と顧問弁護士契約を締結しておりますが、当該顧問弁護士報酬は僅少であり、同氏が社外取締役職務を遂行できる十分な独立性の確保を阻害する利害関係はないと判断しております。
社外監査役の2氏と当社の間に人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係はなく、経営監視機能の客観性及び中立性を保持しております。
社外監査役の平井清志氏は、これまで培ってきた豊富な経験と幅広い見識を活かし、経営全般の監視と有効な助言を頂けるものと判断しております。
社外監査役の大浦崇志氏は、公認会計士として豊富な経験や幅広い見識を活かし、経営全般の監視と有効な助言を頂けるものと判断しております。