売上高
連結
- 2013年3月31日
- 400億7600万
- 2014年3月31日 +15.05%
- 461億800万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2014/06/20 11:35
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 87,511 181,387 280,421 376,809 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 5,734 10,652 16,700 20,322 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法2014/06/20 11:35
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
蒲原生コン㈱
DSポバール㈱
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2014/06/20 11:35 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/06/20 11:35 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2014/06/20 11:35 - #6 対処すべき課題(連結)
- 「DENKA100」の戦略見直し概要2014/06/20 11:35
※文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末において当社グループが判断したものであり、その達成を保証するものではありません。3つの新成長戦略 ①生産体制の最適化②徹底したコストの総点検③新たな成長ドライバーへの経営資源集中と次世代製品開発への取組み 数 値 目 標 2017年度 連結営業利益600億円以上 営業利益率10%以上海外売上高比率50%以上
(株式会社の支配に関する基本方針) - #7 業績等の概要
- 化学工業界におきましても、ナフサ等の原燃料価格は上昇しましたが、国内需要の増加や輸出製品の採算改善により、企業収益は回復に向かいました。2014/06/20 11:35
このような経済環境のもとで、当社グループは、国内外での拡販や販売価格の是正、コストの削減に努め、業容の拡大と収益の確保に注力いたしました。この結果、当期の連結売上高は3,768億9百万円と、円安の効果や原燃料価格の上昇に対応した販売価格改定および主要製品の販売数量増により、前年同期に比べ351億63百万円(10.3%)の増収となりました。収益面では、営業利益は、川下製品でのコスト転嫁の遅れや電力価格の上昇などがあったものの、212億30百万円(前年同期比24億12百万円増、12.8%増益)となり、売上高営業利益率は5.6%(0.1ポイント増)となりました。また、経常利益は206億4百万円(前年同期比27億79百万円増、15.6%増益)となり、当期純利益は135億73百万円(前年同期比23億18百万円増、20.6%増益)となりました。
セグメントの業績は、次の通りであります。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2014/06/20 11:35
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 73,270百万円 83,692百万円 仕入高 56,535 〃 31,203 〃