イビデン(4062)の売上高 - 電子の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 1175億5700万
- 2014年12月31日 +3.32%
- 1214億5900万
- 2015年12月31日 -2.33%
- 1186億3000万
- 2016年12月31日 -37.44%
- 742億1800万
- 2017年12月31日 +13.26%
- 840億5900万
- 2018年12月31日 +4.6%
- 879億2300万
- 2019年12月31日 +11.36%
- 979億1000万
- 2020年12月31日 +21.93%
- 1193億8600万
- 2021年12月31日 +50.3%
- 1794億3200万
- 2022年12月31日 +9.24%
- 1960億1400万
- 2023年12月31日 -24.4%
- 1481億9000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/06 15:00
1 報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:百万円) - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、当第3四半期連結会計期間末日が金融機関の休日であったため、次の四半期連結会計期間末日満期手形等が、四半期連結会計期間末残高に含まれております。2024/02/06 15:00
前連結会計年度(2023年3月31日) 当第3四半期連結会計期間(2023年12月31日) 受取手形 - 百万円 128 百万円 電子記録債権 - 百万円 249 百万円 支払手形 - 百万円 251 百万円 電子記録債務 - 百万円 1,288 百万円 設備関係電子記録債務 - 百万円 4,127 百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような情勢のもと、当社におきましては、2023年度より始動しております5ヵ年の新たな中期経営計画「Moving on to our New Stage 115 Plan」に基づき、生産性改善を中心とした事業の競争力強化や、DXを活用したモノづくりの改革など、5本の活動の柱(強化していく力)と製造業としての基盤活動を軸に、事業環境変化に対応し、持続可能な成長の実現に向けた取り組みを進めております。2024/02/06 15:00
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は2,801億67百万円と前年同期に比べ365億13百万円(11.5%)減少しました。営業利益は369億47百万円と前年同期に比べ242億27百万円(39.6%)減少しました。経常利益は404億7百万円と前年同期に比べ245億51百万円(37.8%)減少しました。親会社株主に帰属する四半期純利益は273億95百万円と前年同期に比べ166億59百万円(37.8%)減少しました。
電子事業 - #4 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
- (連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)2024/02/06 15:00
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) (連結の範囲の重要な変更)第1四半期連結会計期間において、当社の連結子会社であった揖斐電電子(北京)有限公司は、当社が保有する全株式を売却したことにより、また、IBIDEN DPF France S.A.S.は、清算が結了したことにより連結の範囲から除外しております。当第3四半期連結会計期間において、当社の連結子会社であったイビデングラファイト株式会社は、当社を存続会社とする吸収合併により消滅したため、連結の範囲から除外しております。