- 4062
- 2026/09/17
- 時価
- 5兆2089億円
- PER 予
- 61.81倍
- 2010年以降
- 赤字-145.88倍
(2010-2026年) - PBR
- 9.06倍
- 2010年以降
- 0.48-5.07倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.19%
- ROE 予
- 14.66%
- ROA 予
- 7.95%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
イビデン(4062)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 建設の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 6200万
- 2014年6月30日 +143.55%
- 1億5100万
- 2018年6月30日 +125.17%
- 3億4000万
- 2019年6月30日 -34.71%
- 2億2200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建設、建材、合成樹脂加工業、農畜水産物加工業、石油製品販売業、情報サービス等の各種サービス業等を含んでおります。2023/08/07 15:04
2 セグメント利益の調整額△85百万円は、セグメント間取引消去及び配賦不能費用であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注) 1「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建設、建材、合成樹脂加工業、農畜水産物加工業、石油製品販売業、情報サービス等の各種サービス業等を含んでおります。2023/08/07 15:04
2 セグメント利益の調整額△31百万円は、セグメント間取引消去及び配賦不能費用であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建材部門におきましては、住宅着工の落ち込みによる販売棟数の減少などにより、売上高・営業利益ともに前年同期に比べ減少しました。2023/08/07 15:04
建設部門におきましては、大型の受変電設備・発電設備工事が計画通り進行したことにより、売上高は前年同期に比べ増加しました。
その他部門におきましては、造園事業において、大型工事物件の施工が順調に進捗したことに加え、ヘルスケア事業においても、電子カルテ販売で大型案件が完工したことにより、売上高・営業利益ともに前年同期に比べ増加しました。