営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 34億8900万
- 2015年6月30日 +7.71%
- 37億5800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額62百万円は、セグメント間取引消去であります。2015/08/11 10:11
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/08/11 10:11
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような情勢のもと、当社グループは変化を続ける市場環境にあわせた組織及び生産体制の構築を進めております。電子事業におきましては、パッケージ事業とマザーボード・プリント配線板事業の統合による技術・製品の融合を進め、事業の競争力強化を図っております。また、セラミック事業におきましては、北米市場における需要の高まりに対応し、6月に大型ディーゼル車向けDPFの生産拠点として、イビデンメキシコの稼動を開始しました。2015/08/11 10:11
これらの結果、当第1四半期の売上高は742億76百万円と前年同期に比べ24億97百万円(3.5%)増加しました。営業利益は37億58百万円と前年同期に比べ2億69百万円(7.7%)増加しました。経常利益は41億11百万円と前年同期に比べ10億24百万円(33.2%)増加しました。親会社株主に帰属する四半期純利益に関しましては27億97百万円と前年同期に比べ6億41百万円(29.8%)増加しました。
セグメントの概況は、次のとおりであります。