4062 イビデン

4062
2026/03/17
時価
2兆3943億円
PER 予
64.14倍
2010年以降
赤字-145.88倍
(2010-2025年)
PBR
4.38倍
2010年以降
0.48-2.83倍
(2010-2025年)
配当 予
0.29%
ROE 予
6.82%
ROA 予
3.51%
資料
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有報情報

#1 固定資産の減価償却の方法
建物 3~50年
構築物 3~75年
機械及び装置 3~22年
2016/06/17 16:51
#2 固定資産除却損の注記(連結)
※4 固定資産除却損の内訳
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日)当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日)
建物及び構築物357百万円714百万円
機械装置及び運搬具562百万円1,330百万円
2016/06/17 16:51
#3 有形固定資産に含めて表示している一時休止固定資産に関する注記
※5 有形固定資産に含めて表示している一時休止固定資産は次のとおりです。
前連結会計年度(平成27年3月31日)当連結会計年度(平成28年3月31日)
建物及び構築物5,012百万円19,634百万円
機械装置及び運搬具6,095百万円25,537百万円
2016/06/17 16:51
#4 有形固定資産等明細表(連結)
(注) 1 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。
建物技術開発201百万円
エネルギー統括部99百万円
構築物エネルギー統括部1,119百万円
機械及び装置大垣事業場 PKG製造設備等5,300百万円
2 当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。
建物大垣北事業場 技術開発33百万円
構築物大垣中央事業場 PKG製造設備等12百万円
機械及び装置青柳事業場 PWB製造設備等119百万円
3 「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。
2016/06/17 16:51
#5 減損損失に関する注記(連結)
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しております。
場所種類用途金額
岐阜県神戸町建物及び構築物遊休594百万円
岐阜県神戸町機械装置及び運搬具遊休198百万円
当社グループはセグメントを基礎として資産をグルーピングしております。グルーピングの単位である各事業においては減損の兆候がありませんでしたが、使用見込のない遊休資産については個々の資産毎に減損の兆候の判定を行いました。これらの遊休資産については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(832百万円)として特別損失に計上いたしました。なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、備忘価額により評価しております。
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
2016/06/17 16:51
#6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~75年
機械装置及び運搬具 3~22年
2016/06/17 16:51

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