- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントの利益ごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2016/11/14 13:15- #2 事業構造改革費用の内訳に関する注記
※3 事業構造改革費用
事業構造改革費用の内訳は、電子セグメントの事業構造改革に伴う固定資産の減損損失40,038百万円及びたな卸資産の評価損2,469百万円となります。
なお、事業構造改革の進捗に伴い追加の費用が発生する可能性があります。
2016/11/14 13:15- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2 報告セグメントの利益ごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2016/11/14 13:15- #4 有形固定資産に含めて表示している一時休止固定資産に関する注記
※ 有形固定資産に含めて表示している一時休止固定資産は次のとおりです。
2016/11/14 13:15- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような情勢のもと、当社グループは中期経営計画において、事業環境の変化に対応し、次の100年に向けて、永続的に事業を継続し成長させるための企業体質づくりと、電子事業以外に、セラミック事業及びその他事業を合わせた、3つの事業セグメントによる安定的な収益構造の実現を目指した各事業の競争力強化の活動に取り組んでおります。
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,289億73百万円と前年同期に比べ292億26百万円(18.5%)減少しました。営業利益は19億98百万円と前年同期に比べ103億7百万円(83.8%)減少しました。経常損失は22億13百万円(前年同期は128億73百万円の経常利益)となりました。電子セグメントの事業構造改革に伴う固定資産の減損損失及びたな卸資産の評価損の合計425億7百万円を計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純損失に関しましては454億74百万円(前年同期は114億75百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
セグメントの概況は、次のとおりであります。
2016/11/14 13:15