構築物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 76億1900万
- 2020年3月31日 -2.64%
- 74億1800万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物 3~50年2020/06/17 15:03
構築物 5~75年
機械及び装置 2~22年 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内訳2020/06/17 15:03
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 -百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 35百万円 197百万円 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内訳2020/06/17 15:03
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 133百万円 102百万円 機械装置及び運搬具 88百万円 494百万円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しております。2020/06/17 15:03
当社グループは原則としてセグメントを基礎として資産をグルーピングしております。使用見込みのない遊休資産については個々の資産毎に減損の兆候の判定を行いました。これらの遊休資産については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(330百万円)として特別損失に計上いたしました。また、子会社の解散に伴い、当初想定していた収益が見込めなくなった建物及び構築物について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を関係会社整理損(280百万円)として特別損失に計上いたしました。場所 種類 用途 金額 フランスコータネー 機械装置及び運搬具等 遊休 72百万円 フランスコータネー 建物及び構築物 事業用資産 280百万円
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、建物及び構築物については不動産鑑定評価額により評価し、その他の固定資産については備忘価額により評価しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2020/06/17 15:03
建物及び構築物 3~75年
機械装置及び運搬具 2~22年