建設仮勘定
連結
- 2022年3月31日
- 340億1300万
- 2023年3月31日 +249.98%
- 1190億3800万
個別
- 2022年3月31日
- 177億1300万
- 2023年3月31日 +344.63%
- 787億5700万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額は建設仮勘定(119,038百万円)を除く、有形固定資産の帳簿価額であります。なお、帳簿価額のうち「その他」は、主に工具器具備品等であります。2023/06/15 16:30
2 上記中<外数>は、連結会社以外からの賃借設備であります。土地の<外数>は、連結会社以外から賃借している面積を表示しております。なお、土地の[内数]は、連結会社以外へ賃貸している面積を表示しております。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内訳2023/06/15 16:30
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 機械装置及び運搬具 93 百万円 64 百万円 建設仮勘定 9 百万円 1 百万円 その他(有形固定資産) 29 百万円 16 百万円 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内訳2023/06/15 16:30
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 土地 2 百万円 - 百万円 建設仮勘定 120 百万円 44 百万円 その他(有形固定資産) 35 百万円 35 百万円 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 2 当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。2023/06/15 16:30
3 「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。建設仮勘定 本勘定への振替 29,292 百万円 その他 42 百万円
4 減損損失累計額については、減価償却累計額に含めて表示しております。 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しております。2023/06/15 16:30
当社グループは原則としてセグメントを基礎として資産をグルーピングしております。使用見込みのない遊休資産については個々の資産毎に減損の兆候の判定を行いました。これらの遊休資産については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,218百万円)として特別損失に計上いたしました。場所 種類 用途 金額 岐阜県大垣市 機械装置及び運搬具 遊休 17百万円 岐阜県大垣市 建設仮勘定 遊休 63百万円 岐阜県大垣市 その他 遊休 0百万円 岐阜県揖斐川町 建物及び構築物 遊休 57百万円 岐阜県揖斐川町 建設仮勘定 遊休 91百万円 岐阜県揖斐川町 その他 遊休 37百万円 マレーシアペナン州 機械装置及び運搬具 遊休 89百万円 マレーシアペナン州 建設仮勘定 遊休 331百万円 マレーシアペナン州 その他 遊休 0百万円 中国北京市 その他 遊休 56百万円 ハンガリードゥナヴァルシャーニュ市 建設仮勘定 遊休 25百万円
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、備忘価額により評価しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産の増加の主な要因は、現金及び預金が1,168億27百万円増加したことによります。2023/06/15 16:30
固定資産の増加の主な要因は、建設仮勘定が850億24百万円増加したことによります。
(負債合計)