信越化学工業(4063)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 生活環境基盤材料事業の推移 - 第三四半期
- 【期間】
- 3Q
連結
- 2020年12月31日
- 636億2600万
- 2021年12月31日 +233.71%
- 2123億2400万
- 2022年12月31日 +106.99%
- 4394億9800万
- 2023年12月31日 -42.3%
- 2535億7700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの状況は以下のとおりです。2024/02/13 10:08
[生活環境基盤材料事業]
塩化ビニルに関しては、中国メーカーによる輸出圧力が収まらない状況が続きましたが、価格水準の維持に努めました。か性ソーダについても、同様な状況でした。