信越化学工業(4063)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 加工・商事・技術サービス事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2020年6月30日
- 30億3900万
- 2021年6月30日 +76.11%
- 53億5200万
- 2022年6月30日 +31.11%
- 70億1700万
- 2023年6月30日 -22.49%
- 54億3900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、当セグメントの売上高は、前年同期に比べ13.6%(170億8千3百万円)減少し、1,080億6千8百万円となり、営業利益は、前年同期に比べ30.1%(110億5千1百万円)減少し、256億5千2百万円となりました。2023/08/09 10:03
[加工・商事・技術サービス事業]
半導体ウエハー関連容器は300mm用を中心に販売好調で、自動車用入力デバイスも自動車産業の回復を受け堅調を維持しました。食品包装用塩ビラッピングフィルムはインバウンド需要の増加を背景に外食産業向けの販売が伸びました。