- 4063
- 2026/08/28
- 時価
- 11兆9119億円
- PER 予
- 21.26倍
- 2010年以降
- 8.16-30.97倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.45倍
- 2010年以降
- 1.03-3.25倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.93%
- ROE 予
- 11.53%
- ROA 予
- 9.11%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年3月31日
- 1806億500万
- 2015年3月31日 +9.65%
- 1980億2500万
個別
- 2014年3月31日
- 882億700万
- 2015年3月31日 +21.45%
- 1071億3000万
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2015/06/29 11:27
なお、上記の変更による、当事業年度の期首の退職給付引当金及び利益剰余金に与える影響や、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響は軽微であります。 - #2 業績等の概要
- このような状況のもとで、当社グループは、世界の幅広い顧客への販売や海外製造拠点の拡充を推し進めるとともに、技術や品質の向上にも鋭意取り組んでまいりました。また、特長ある製品の開発や原材料の安定的な確保にも注力するなど、強固な事業基盤の構築に努めてまいりました。2015/06/29 11:27
当連結会計年度の業績といたしましては、売上高は、前期に比べ7.7%(897億2千4百万円)増加し、1兆2,555億4千3百万円となりました。営業利益は、前期に比べ6.6%(115億2千万円)増加し、1,853億2千9百万円となり、経常利益も、前期に比べ9.6%(174億2千万円)増加し、1,980億2千5百万円となりました。また、当期純利益は、前期に比べ13.2%(149億8千9百万円)増加し、1,286億6百万円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #3 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2015/06/29 11:27
なお、上記の変更による、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債及び利益剰余金に与える影響や、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。