- 4063
- 2026/08/28
- 時価
- 11兆9119億円
- PER 予
- 21.26倍
- 2010年以降
- 8.16-30.97倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.45倍
- 2010年以降
- 1.03-3.25倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.93%
- ROE 予
- 11.53%
- ROA 予
- 9.11%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 550億800万
- 2016年6月30日 +5.15%
- 578億3900万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。2016/08/10 10:05
なお、この変更による当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもとで、当社グループは、世界の幅広い顧客への積極的な販売活動を展開するとともに、技術や品質の向上のほか特長ある製品の開発にも鋭意取り組んでまいりました。また、海外新工場の早期戦力化、国内外の製造拠点の拡充、原材料の安定的な確保にも注力いたしました。2016/08/10 10:05
当第1四半期連結累計期間の業績といたしましては、売上高は、前年同期に比べ4.2%(133億2千7百万円)減少し、3,007億1千6百万円となりました。営業利益は、前年同期に比べ16.8%(86億1千7百万円)増加し、600億2千7百万円となり、経常利益も、前年同期に比べ5.1%(28億3千1百万円)増加し、578億3千9百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に比べ20.4%(76億7千9百万円)増加し、453億9百万円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。